判断の引き受けを、
今、自分に戻す
P&Pは、その前進の一翼を担う。
判断と実行のコンサルティング|経営・事業チーム・組織個人のキャリア
事業、組織、個人、
様々な状況下での判断において、
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判断が、揃わない
何を基準に決めるのかが、分からない。
- 何を目指しているのかが言葉にならない
- どこに向かって戦っているのかが曖昧
- 戦略や方針が、人によって違って見える
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判断が、点でとまる
決めるべきことは分かっているのに、決めきれない。
- 選択肢は分かっているが、決めきれない
- 正解を探して議論が止まる
- 決めても、どこか他人事になる
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判断が、噛み合わない
決めたはずのことが、動きに変わらない。
- 動いているのに、手応えがない
- 昔の勝ち筋が通用しない
- 消耗しているのに、何を変えるべきか分からない
社会構造の補足
フェアネス、数値、客観性。
実行や管理は、より説明可能で、再現可能なものになった。
その考え方は、実行や管理にとどまらず、
本来は内側で引き受けるべき判断や戦略、キャリアの分岐にまで広がった。
正しさの根拠を外に探すほど、判断は誰のものでもなくなる。
データは揃っているのに、決まらない。
判断の責任が、個人や組織から抜け落ちやすい構造が生まれている。
P&Pは、判断の引き受けを、今、あなたに戻す。
P&Pの、判断への関わり。
P&Pの3つの関わり方
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判断が、揃う
判断の前提・構造整理
判断の前提と構造を整え、何を基準に決めているのかを見える形にする。
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判断が、線でつながる
判断の言語化
暗黙に持っている考えや前提を言葉にし、判断を自分のものとして引き受けられる状態にする。
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判断が、噛み合う
判断の実行・再現設計
判断が現場の行動や役割に接続され、実行され続ける状態をつくる。
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