SERVICE

P&Pの、判断への関わり。

SERVICE MATRIX

P&Pは、判断が起きる場面と、判断への関わり方の組み合わせでサービスを整理しています。

判断が起きる場面は、会社・事業として何を決めるか(経営・事業)、組織として誰が何をどう担うか(チーム・組織)、自分としてどう動くか(個人)——P&Pは、この3つの場面に関わります。

判断への関わり方は、判断の前提と構造を整える「前提・構造整理」、暗黙の考えを言葉にする「言語化」、判断を現場の動きに変える「実行再現設計」——この3つがP&Pの関わり方の軸です。

一つの支援が複数の軸に跨ることも多く、各サービスにはそれぞれ該当するタグが付いています。

サービス一覧

カスタマイズ型サービス

ご状況に応じて設計する、伴走型の支援です。